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リップル最新ニュース公開!3日で驚異の4倍に大高騰

リップル ニュース2-4

遂にリップル大高騰!

リップルおめでとう!

リップルは将来性があるから!そう言い続けて、ずっと停滞を続けてきたリップル。

6月あたりから、12月初旬まで、大きく高騰することもなく、ダラダラと価格停滞が続いていました。

リップル ニュース3

そんなリップルに、遂に大ニュースと大チャンスが訪れましたね!

今までリップルを信じて持ち続けたリップラーの皆さん

本当におめでとうございます!

12月12日から大きな高騰がスタートし

たった3日間という短い間に、なんと4倍の大高騰を記録しました。

これはリップルの歴史的な瞬間とも言えるタイミングでもあり非常に嬉しいことです。

本当にリップルの、大、大、大ニュースです!!!

実は、リップルの大高騰に関しては、高騰の真っ只中で

Twitterで「リップルまだまだ上がるよ!」と予告させていただいていましたね!

このツイートを見られて、リップルを買い増しした人は

このあと2倍もの価格上昇を経験して

かなりがっつり稼がれたことと思います(^^)

本当におめでとうございます!!

「仮想通貨まるみえ」では、稼げる有益な情報をガンガン発信していますが

ツイッターではリアルタイムな有益情報を流しているので

こちらもぜひ活用してくださいね。

リップルが100円に迫る!!

リップル ニュース2

そしてリップルの価格は、一時期100円に迫る価格を記録しました!

100円というのは、キリのいい数字として、記録としては

一つ大きな数字でしたね!

残念ながら、100円に至る前に大高騰はスットップし

現在は反動で少し下がっている状態になってしまったので

念願の100円は達成していません。

ですが、リップルの様々ニュースの発信や、人気上昇中の感じからすると

100円を超えるのは時間の問題で、12月中にはあっさり超えるのではないかと思っています。

リップルのニュースが溢れかえる?!

リップル ニュース2-4

今回のリップル大高騰の引き金の一つとして

日経新聞にリップルの最新ニュースが掲載されたというものがあります。

基本的に、世間から注目を浴びれば、人気が高まって価格が高騰するわけですが

多くの経営者やビジネスマンが欠かさず読んでいるという日経新聞で

最新ニュースとしてリップルが登場したわけですから

それはとてつもなく大きな期待が高まるのは当然ですよね!

さらにリップルの大高騰が記録され、価格においても大きなニュース性を持って

世間に認識されるようになりました。

まさに正の循環がリップルにやってきたという感じですよね!

リップルの最新ニュースが、SNSやインターネットなどで溢れかえったことも

さらにリップルの人気上昇の秘訣でしょう。

リップルの時価総額が3位に上昇

リップル ニュース1

そんな最新ニュースの嵐で、世間がリップルの話題で持ちきりな現在ですが

なんと、リップルの時価総額が3位に浮上することになりました!

仮想通貨における時価総額とは、信頼性や取引量にも直結する

とんでもなく大事な指標です。

その時価総額において、ビットコインから分裂したビットコインキャッシュをあっさりと抜かし

遂に第3位に上昇することができました。

時価総額の上昇はニュース性としては本当に抜群であり

これでまた一つリップルの株が上がって

信頼感や将来性が増したなという雰囲気になってきましたね!

リップル大高騰の3つの原因

リップル ニュース2-5

念願の大高騰を果たしたリップルですが

今回のリップルの大高騰の原因には、一体どのようなものがあるのでしょうか?

3日で4倍にも上昇するというのは、とんでもなくニュース性に溢れているわけですが

これは単なるリップルに対する期待とかではなく

リップルの好材料が積み重なった結果となっています。

もはや、この畳み掛けるような大高騰を初めから狙っていたかのように

見事に様々な要因が重なり合って今回の大高騰に繋がりました。

細かい原因は様々ありますが、今回の大高騰の原因は

大きくわけて3つ考えられると思います。

それでは、大高騰の3大原因を紹介していきます!

リップルのロックアップが完了

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リップルの大高騰の先駆けとなったニュース

リップルのロックアップに関する最新ニュースです。

ロックアップは、リップル社のリップルを戦略的に世の中に浸透させていくための

かなり巧妙な作戦であり、リップル特有の非常に面白い施策です。

このロックアップをしっかりと理解することで

今後のリップルの価格予測に大きく役に立つことと思います。

ロックアップはリップルの凍結?!

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ではリップルのロックアップとは何なのでしょうか?

非常に簡単に説明すると、ロックアップとは凍結のことです。

そもそもリップルは、リップル社が発行している通貨であり、リップルの発行上限は約1000億XRPです。

しかし、とんでもないことに、このうち630億XRPはリップルが保有しています。

そしてこの保有しているリップルのうち、リップル社が凍結するというのがロックアップです。

凍結するということは、市場に出回らず、誰の元にもいくことなく

リップル社がただただ保有しているということになります。

ロックアップするのはリップルを市場に流すため!

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では、なぜリップル社は、わざわざ所有しているリップルを凍結するのでしょうか?

それは簡単に言えば、リップルを市場に流していくためです。

市場に流すはずなのに、凍結するなんておかしい!と思うかもしれませんが実は違います。

凍結するという言葉に深い意味はなく、ただストックしておくという方が現実に近いように思います。

大事なのは、ロックアップしたリップルを、毎月固定で10億XRPずつ

市場に流していくということです。

価格の変動が見えないまま市場に流していくと、誰も予測ができないわけなので

予測した結果、買い圧が上昇して価格が上昇するというシチュエーションを誘導できません。

ですが、市場に決まった額のリップルを流していくことで

リップルの価格の予測が非常に簡単になるということです。

リップルをコントロールし価値を高める

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さらに面白いのは、リップル社がリップルを市場に配布していくことになるので

リップル社の好きなようにリップルをコントロールすることができるということです。

10億XRPという市場への流入の量が制限されているだけで

リップルの価値は高まりますし、リップル社がコントロールするとなれば

リップルにとっていい影響を及ぼすような操作を、人が介入して行うことができるわけで

そういう意味では、リップルの将来性は非常に高いと言えます。

リップル社がコントロールするという信頼性からも

リップルの価値はどんどん高まり、価格上昇に繋がっていくように思います。

リップルのロックアップが完了!

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そして今回のニュースは、12月8日にリップルのロックアップが終わったというものです。

ロックアップが完了したということは

あとはロックアップしたリップルを、2018年から毎月市場に流していくだけなので

もはや、市場への10億XRPの定期流入は不動のものになったということです。

このことから、今後リップルへの期待がさらに高まり

人気が出ていくことになるでしょう。

リップル最新ニュース:日韓送金実験

リップル ニュース2-11

リップルの大高騰に拍車をかけたのが、リップルの最新ニュース!

なんと日経新聞に掲載されたリップルのニュースに

日韓送金実験のスタートというものがありました。

日韓金融機関がブロックチェーンの送金開始!

以下が、日経新聞にあった記事の抜粋になります。

三井住友銀行やりそな銀行など37の金融機関が、米リップル社の技術を活用し韓国の大手銀行2行と15にちから送金実験を始める。

ブロッックチェーン技術を活用し、コストを30%近く削減し、即日で海外送金ができるという。早ければ来春にも日韓の間で実際に利用される。

SBIホールディングス傘下のSBIリップルアジアが中心となり61の金融機関が傘下する連合体が今回の実証実験を主導する。

円やウォンを一度仮想通貨に換えて送金すると、試算では送金コストを現在よりも60%削減できる。

日本側は商用化のためのシステム開発を既に終えている。実証実験は1月31日までの約1カ月半を予定している。

日経新聞の記事に書かれていることは、かなり具体的な内容が多く非常に信頼性があり

今後の見通しまでしっかりと書かれているので、すごく価値がある内容になっています。

見出しには「コスト3割削減」と書いてあるのにも関わらず

文章中では試算では60%削減できるとしてあり

うまくいけば60%削減も余裕で可能であるというようなことが読み取れますね。

また、2018年の1月松に実証実験が終わるとなれば

その後実用化にも乗り出して春には実際に取引可能になれば

それこそリップルの時代がやってくるというようなものだと思います。。

日経新聞に載ったというのも、冗談ではなくとんでもなく大きなニュースなのででしょう!

銀行間でリップルを使ってやり取りする!

リップル ニュース2-12

そもそもリップルは、ビットコインを補助するために生み出された仮想通貨です。

ビットコインの補助とはどういうことかというと

リップルは通貨と通貨の両替の役割を持った通貨として作られたのです。

リップルを介して世界中の通貨を両替することで

短時間の間に、圧倒的に安い手数料で両替をすることが可能になります。

日経新聞にはコストが60%削減できるというようなことも書いてあるわけで

直接手数料については言及されていませんが、当然手数料はかなり安くなるわけですね。

手数料が安く、短期間で取引できるのであれば、外国通貨との取引には

非常に有利であり、来年の春の実用化が近づくにつれて

さらにどんどん高騰していく展開が考えられ、非常に楽しみな流れと言えるでしょう。

リップルがニュースやテレビで、SNSで大反響!!

リップル ニュース2-13

リップルの大高騰や、リップルの日韓送金実験などを受けて

各種メディアで大反響を示しているという事実も

リップルの大高騰をさらに推し進めている原因とも言えるかもしれません。

日経新聞で掲載されたのは前述した通りですが

それだけでなく「日経モーニングプラス BSジャパン」では

リップルアジアのCEO 沖田貴文氏が出演し、さらに話題になっています。

テレビではリップルを用いた銀行間の送金をするためのシステムを提供している

内外為替一元化コンソーシアムに関して放送され

リップルを利用した決済アプリケーションのデモンストレーションが行われました!

テレビでリップルが話題の中心に上がったということで

大反響が巻き起こっており、さらにテレビニュースの画面に

“Ripple”という文字が映ったことも非常に大きな影響を及ぼしたことだと思います。

リップルの公式Twitterアカウントでは上のような投稿が配信されており

いいねやリツイートも大量に行われており

SNS上で大きくバズっていることも確認できます。

特に仮想通貨の売買などは、SNSの新情報を元に行なっているトレーダーが多いことからも

今回のリップルの最新ニュースが、リップル大高騰に大きく寄与したことは

間違いないでしょう。

リップルの将来性は?!今後の予測

リップル ニュース2-14

リップルの将来性に関しては、この時点でとてつもなく高いと感じています。

そこで記事の締めくくりとして

リップルが今後どのような展開を見せていくのか?

リップルがもつ優位性とは何か?などなど

今後のリップルの予測をしていきたいと思います。

リップルはリップル社にコントロールされている

リップル ニュース2-15

今回の一連のリップル大高騰を外から見ていて気づいたことがあります。

それは、今回のリップル大高騰は、リップル社が

かなり巧妙に意図して作り上げたものではないかということです。

リップルのロックアップ完了のタイミングと

リップルの日韓送金実験のタイミングを、若干ずらして設定し

さらにベストタイミングで日経新聞に記事を上げ、テレビでも同時に放送する。

明らかに戦略的に仕込まれている感じがしていています。

リップルが社会的に大きな注目を浴び

これからのリップルの海外送金の実用化をスムーズにスタートさせるための

大きな布石として、今回の大高騰は大きな意味を持っていると思います。

自在にリップルをコントロールできる優位性

リップル ニュース2-16

リップルのロックアップについて

リップル社が自由にコントロールすることができるというのも

リップルの大きな特徴であり、優位性だと思います。

ビットコインであれば、誰かが意図的にコントロールすることは非常に難しいです。

コントロールしたいと思っている資産家は世の中たくさんいますし

誰かが簡単にコントロールできるほど、権利が偏っていません。

それに対して、そもそもリップルの発行量の半分以上を自在に扱うことのできるリップル社というのは

リップルを自在にコントロールできる権力を持っているということです。

こんなとてつもなく強力な通貨は、他にまず存在しないのではないでしょうか?

リップルはいつだって右肩上がり

リップル ニュース2-17

コントロールできるということは

基本的には今後、リップル社に都合のいいような展開しか訪れないということを意味します。

ビットコインであれば、何かの拍子に破綻に追い込まれて

突然消滅するようなリスクもないとは言えませんが

リップルはコントロールされているということで、そんな自体は絶対に起こらないと言えます。

したがって、今後の展開として、リップルはまず間違いなく

長期的には右肩上がりになることが予測できます。

というか、右肩上がりになるようにリップル社がコントロールするということです。

リップル社のコントロール力はすごい!

リップル ニュース2-18

でも、リップル社がコントロールをミスったら

大変なことになる可能性もある!

と思うひともいるかもしれません。

確かに、それは事実だと思います。

ですが今回のリップル大高騰と、計算尽くされたような最新ニュースの嵐

リップル社のコントロール力が非常に高いことを物語っていると言えるのではないでしょうか?

これだけのニュースを狙って巻き起こしたとなれば

今後も、さらに大きな大高騰を誘導するべく新しい策を練っているに決まっています。

今回の大高騰の誘導を大成功させ、ガッツポーズして乾杯でもしている

リップル社の開発者たちの顔が目に浮かぶような気持ちにさえなりますよね。

海外送金の実用化ニュースがきたら大高騰!

そして今回の日韓送金実験というのは、言ってしまえば、単なる実験です。

実験始めますよ!というだけで、これほどの盛り上がりを見せたリップルです。

日韓送金実験に大成功し、実用化スタート!

なんていうニュースが、新聞やテレビで報道された時には

もはや大高騰必死ですよね!わざわざ説明する必要なんかないと思います。

2018年の春はリップルを買いだめしとこう!

リップル ニュース2-19

2018年の春、リップルの大高騰は、必ずや再来するでしょう!

半ば約束されたようなものですよね。

リップルは、2018年の春に一番アツい仮想通貨になるとも

言えるかもしれません!

「大高騰しちゃったし、しばらくは下落して期待できないな〜」

なんて思っていたら、大間違いですよ!

まだまだ安いうちに、リップルを購入して

億り人の仲間入りを果たしましょう!

2018年の春、大高騰の前に、リップルを買いだめして

あとは最新ニュースを楽しみに待つだけですね(^^)

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